Top >  メニュー >  二股の過去

二股の過去

昔の話。私は同い年のA君と付き合ってたんだけど、Aの無責任さと女性関係のだらしなさに愛想を尽かし、Aを避けるようになりました。しばらくしてAは自分の行いを反省し「やりなおしたい。」と言ってくれました。でもそのとき既に私としてはAへの愛想が尽き果てて、別の人(Bとします)を好きになっていました。しかし当時の私は「Bを好きになっている」という自分の気持ちを自覚すらできませんでした。ここまで思ってくれてるAを裏切る自分を許せなくて、気持ちを押し殺していたからです。交際中であるAには「君の気持ちが俺にないことに気づいてしまったけど、俺はきみを嫌いになれない。頼むから自分に素直になってくれ」と言われました。同時期にBから告白もされました。でも私は結局、Aと別れることもBの申し出を承諾することもできず、二股になってしまいました。

メニュー

関連エントリー

結婚相談所の仕組み 結婚相談所の歴史 婚活と結婚相談所 結婚相談所の登録年齢層―女性― 結婚相談所の登録年齢層―男性― 結婚相談所での出会い 女性が相手に求めること 男性が相手に求めること アドバイザーの存在 出会いから結婚まで 二股の過去 デートで夫婦仲良く アラフォーですが ハネムーンは沖縄へ 一生に一度だからカリブ海クルーズハネムーン フランスの田舎でのんびり 姓が変わることは憧れです 夫婦喧嘩は無かったことにする 妊娠中のアルコール